セミナーについて
運動療法マップ 1DAY セミナー
「運動療法の組み立て」が変わる1日。
評価はできる。
でも、その先の運動療法に迷う。
そんな経験はありませんか。
セミナー終了後も、院内教育や日々の臨床、スポーツ現場で
ご活用いただけます。
このようなお悩みはありませんか?
- 運動療法をどのように組み立てればよいか迷う
- 患者さん・クライアントによって、何から始めればよいかわからない
- 後輩やスタッフへ運動療法をうまく伝えられない
- 自分では理解しているのに、言葉で説明することが難しい
- 評価と運動療法が頭の中でつながらない
運動療法を「地図」にしました。
臨床では、
「今どの段階なのか」
「次は何を行うのか」
「どのように進めるのか」
を考えながら運動療法を組み立てていきます。
運動療法マップは、発達ステージや姿勢ごとに運動療法を整理し、
一枚で全体像を把握できるようにまとめたツールです。
運動療法を“点”ではなく“流れ”で考えるための 地図として活用できます。
運動療法マップがあることで
セラピスト・トレーナー
- 運動療法を組み立てやすくなる
- 評価から運動療法へ展開しやすくなる
- スタッフ教育の共通ツールとして活用できる
患者さん・クライアント
- 現在の状態を把握しやすくなる
- 次に目指す目標がわかる
-
セラピスト・トレーナーと共通認識を
持ちながら取り組める
「何を行うか」だけではなく、 「なぜ今、この運動が必要なのか」 まで共有しやすくなります。
臨床でも、スポーツ現場でも
治療院ではスタッフ教育や院内研修のツールとして。
スポーツ現場では選手との共通認識をつくるツールとして。
院内に掲示しておけば、必要なときにいつでも確認できる
“運動療法の地図”
になります。
このセミナーで学べること
このセミナーでは、マップの見方だけではありません。
- 運動療法を組み立てる考え方
- 運動の選択基準
- 発達ステージとのつながり
- 評価から運動療法への展開方法
- 臨床・スポーツ現場での活用方法
実際の症例や現場での経験をもとに、 明日から臨床で使える考え方 をお伝えします。
このセミナーで目指すこと
講師紹介
株式会社 PLUS REBODY
代表取締役
田畑 俊和
「生涯自分の脚で歩き続けられるカラダづくり」をテーマに、体幹ケアを中心とした
予防・再発予防専門の整骨院・整体院・トレーニングスタジオを全国18拠点のFCネットワークで展開。
また、人材育成と教育体系の構築にも力を注ぎ、理念・技術・サービスを再現性高く現場へ届ける仕組みづくりを推進。
教育と仕組みを一体化した独自プログラムを通じて、どの拠点でも同じ価値を提供できる体制づくりに取り組んでいます。
開催概要
- ・仙台会場 2026年10月4日(日)
- ・埼玉会場 2026年10月26日(日)
- ・福岡会場 2026年11月1日(日)
- ・大阪会場 2026年11月29日(日)
各会場の詳細は、お申し込みいただいた方へご案内いたします。
- +Rebody テキスト第2弾
- 運動療法マップ
※テキストは別途購入が必要です
(税込)
- 33,000円(税込)
セミナー終了後も、院内教育や日々の臨床、スポーツ現場で
ご活用いただけます。
2026 +Rebody 技術セミナー
【5回シリーズ】
「難しい学び」を、
「使える技術」に。
2026 +Rebody 技術セミナー【5回シリーズ】
顧客満足の追求は、全スタッフが同じ基準で
学び・実践し・活躍できる現場から生まれる。
ゴッドハンドではなく
“マジックハンド”を手に入れる
ゴッドハンドは存在しない
存在するのは “ルールとコツ” だけ。
タネと仕掛けを理解し
チームで結果が出せる再現性ある技術体系こそが、
+Rebody のセンターピンです。
みなさま、
こんな壁はありませんか?
- 学んだ技術をいつ・どこで・どう使うかのルールがない
- 自分は結果を出せてもスタッフへ渡せる形になっていない
- その場は良くなるのにまた戻ってしまう
- 予防・再発予防の必要性は分かるのに自院で実現する方法がない
- セミナー巡りはしているのに現場で再現できない
- 体系化された手技療法/運動療法/動作再教育の統一導線を学びたい
- そろそろ治療家としても、院としても次のステージへ進みたい
+Rebodyが提供する
5ヶ月間の答え
1 ただ治すではなく再発させないカラダをつくる施術設計
痛みの改善にとどまらず、動作や使い方まで含めた、
痛みが再発しにくいカラダづくりを行います。
2 1人院からスタッフさんのいる院まで使える技術導線と教育設計
1人院でもスタッフさんがいる院でも実践・展開でき、
院全体で同じ基準で施術できる技術導線を構築します。
3 技術どうせん資料(院の共通言語)で知識で終わらせない仕組み化
学んだ知識を院の共通言語にし、現場で使い続けられる形にします。
4 翌日から変化を生む再現性ある技術体系
学んで終わらせず、翌日から現場で使えて、
変化を出せる再現性の高い技術体系を身につけます。
5 手技療法 × 運動療法 × 動作再教育 の使いどころと処方設計
経験や感覚に頼らず、カラダの状態に応じた最適な使いどころと
処方設計考えられるようにします。
6 評価 → 介入 → 再評価 → 再発予防 を1本串にする “ルールと基準”
評価から再発予防までを一つの流れとして
自院で実践できるルールと判断基準をお伝えします。
「難しい学び」を、「使える技術」に。
+Rebody 技術勉強会では、
体幹機能改善アプローチ(評価・手技療法・運動療法)に特化し、
「難しいことを、わかりやすく、現場で使いやすく」に
徹底的にこだわっています。
「ルールとコツがあるマジックハンドはあっても、 ゴッドハンドは存在しない」
という考えのもと、現場で結果が出せる技術体系と
スタッフへ渡せる共有の型を整えていきます。
講師紹介
株式会社 PLUS REBODY の代表取締役として、「生涯自分の脚で歩き
続けられるカラダづくり」をテーマに、体幹ケアを中心とした 予防・再
発予防専門の整骨院・整体院・トレーニングスタジオを、全国 18 拠点
の FC ネットワークで展開している。
また、人材育成と教育体系の構築にも注力し、理念・技術・サービスを
再現性高く現場へ届けることを重視。教育と仕組みをセットで設計した独
自プログラムを通じて、どの拠点でも同じ価値提供ができる体制づくりを
推進している。
株式会社 PLUS REBODY
代表取締役
田畑 俊和
全国18店舗、リニューアルで選ばれる理由
現在 全国 18 店舗 の予防・再発予防専門® 院として展開。
開業院長がリニューアルオープン時に+Rebody を選ぶ理由は
体幹機能改善の
評価・手技療法・運動療法のルールとコツ
スタッフへ渡せる技術共有の型
クライアントの問題解決に直結する
技術体系
この 3 点が
次のステージへ進むための理由(伏線)
になるからです。
2024/2025年度実績
- 5回シリーズ満員御礼
- 2025 年度テキストセミナー(福岡・大阪・東京)全会場 満員御礼
- 参加者総勢 300 名以上
全国の柔道整復師・鍼灸師・理学療法士・トレーナー
のみなさんがセミナーを受講されています。
セミナー受講者へのインタビュー
2026年度 受講者募集開始
30名様限定
全5回
第1回 5月24日(日)第2回 6月28日(日)- 第3回 7月26日(日)
- 第4回 8月23日(日)
- 第5回 9月27日(日)
岸和田市立浪切ホール (大阪府岸和田市港緑町1-1)
※9月27日の会場は、森ノ宮医療学園専門学校
(大阪市東成区中本4丁目1-8)になります
- +Rebody テキスト第1弾
- +Rebody テキスト第2弾
※テキストは別途購入が必要です
(税込)
通常:275,000円早期割:231,000円(2026年3月31日まで)再受講:137,500円(5回シリーズ再受講)- 通常単発:55,000円
- 再受講単発:33,000円(5回シリーズ再受講)
セミナーについてQ&A
+Rebody は理論の習得がゴールではなく、翌日使える基準と導線の持ち帰りがゴールです。
スタッフへ渡せる共有の型と教育 HOW までセットで設計します。
できます。1人でも回せる「評価→介入→再評価→再発予防」の1本串設計で学ぶ、そのまま自院にコピーできる実装型です。
5ヶ月かけて使いどころのルール/伝え方の型/継続に繋げる再評価導線まで整備します。
結果、“教える”ではなく“スタッフへ渡せる院の共通言語”が完成します。
違います。それは現場で再現できる導線設計がなかっただけです。
+Rebody は再現性ギャップを埋める翻訳型の技術体系です。
料金には 技術体系/導線設計/スタッフ共有の型/5ヶ月の伴走/前日の納得導線(見学・小勉強会無料)が含まれています。
多くの先生が “次のステージに立つ理由づくり” として参加されています。
変化は5点で定義し、逆算設計しています
・痛みが戻る院 → 再発させない院
・個の技術 → 共有できる技術
・学んだ技術 → 使える技術
・できる私 → 再現できる自院
・治す → 予防・再発予防まで設計できる治療家へ
・2人目以降22万円で受講可能
・技術習得と院の実装精度が2倍以上に加速
・教育の共通言語化が最もスムーズに完成
→ 小規模院のステージUPの伏線づくりになります。
はい。Zoomでの壁打ちからでOKです。
納得してから参加できる導線を大切にしています。
+Rebody の技術は「理解 → 実装 → 共有(教育)→ 定着」の順で完成していきます。
初回の5ヶ月は「基準と導線をつくる期間」、再受講は「精度を高め、院とチームの定着を仕上げる2周目」です。
特にスタッフに渡せる共通言語と実践の型は、臨床の周回によってさらに洗練されるため、再受講は「学び直し」ではなく「定着の仕上げ」として選ばれています。
・技術の理解と実装スピードが加速
・院内の基準統一と共通言語化が完成しやすい。・1周目の型が組織の資産として定着する
→ 初回は「自分のステージUP」、2周目は「院のステージUP」。スタッフ同伴の周回は、その伏線を最速で回収できるモデルになります。