完成!運動療法マップ!
発育発達の流れを横軸に、
強度設計を縦軸に。
「なんとなくやる運動」ではなく
『順序と意味を持った運動療法』へ。
まずはボード化の前に紙ベースで印刷して全体を可視化。
正直、圧巻でした。
これがあることで
✔︎ 評価 → 介入 → 再評価 の流れが揃う
✔︎ スタッフ間で判断基準が揃う
✔︎ ご利用者様への説明が体幹と可視化セットで納得に変わる
+Rebodyが大切にしている
「整える → 安定させる → 動かす(再教育)」
その再現性をつくる一枚になりました。
ここから、さらにチームで磨いていきます。


